6.腰元 | 和歌祭公式サイト

English

6.腰元

紀州藩の腰元を模した行列である。腰元は矢絣(やがすり)の着物を着て菖蒲(しょうぶ)をもって行列に加わっている。戦後、和歌祭が和歌山市の商工祭となっていた昭和40年代、大名駕籠(かご)の行列に随う役割として舞姫とともに加えられた。現在、公募の一般参加者等がこの役割を担っている。

種目紹介

歴史

知事からの挨拶

市長からの挨拶

紀州徳川家 戦国江戸の時代絵巻 和歌祭

和歌祭りとは

動画で見る和歌祭

紀州東照宮

和歌祭保存会

和歌祭りとは

動画で見る和歌祭

紀州東照宮

和歌祭保存会

和歌祭りとは

動画で見る和歌祭

紀州東照宮

和歌祭保存会

交通アクセス